【柴田ブログ】ターザンは原稿を書くのか?

2017.02.20


こんにちは。SEI☆ZAの海外業務/サイト編集担当の柴田です。

当サイトに掲載しているブロマガシリーズ「1.19 SEI☆ZA旗揚げ大会とは何だったのか?」が、おかげさまで好評です。武道家、業界関係者、運営部、海外コーディネーターなど、様々な人達に話を伺っていて、それぞれ独自の視点が盛りこまれた楽しい内容になっていますので、まだの方はぜひチェックしてください。

さて、そんな中で再三お願いしているのに、一向に原稿を出してこない困った輩がいます。元週刊プロレス編集長のターザン山本氏です。

最初にこちらから電話でお願いした時には、「書きますよぉ! 俺が書かないと始まりませんよぉ!」と言っていたのですが、その後、原稿が届く気配はなく。

しばらくして、また連絡を取ると、「あのねぇ、SEIZAとは何かをひとことで言えばさぁ!」と電話ごしに力説。「つまりはそういうことなんですよぉ!」と、ひとしきり持論を展開し、「お前に伝えたからもう満足ですよぉ!」と勝手に納得。

伝説の名編集長が、受け手一名(僕)に届けて満足している場合ではない。そもそもが“女と武道”なんていう、このターザン山本のために用意されたようなテーマについて書かないで、いったい彼は今何を書こうというのか?

そうターザン氏に伝えると「それもそうだな…。よし、今度こそ書きますよぉ!」と高らかに宣言。しかし、その後もまた原稿が送られてくる気配は一切なく……。

そういうわけで、とりあえずターザン氏のSEIZA関連のツイートを以下にまとめましたので、さしあたり、こちらで代用してください。本人がこの記事を目にしたら、今度は「あれを見ればすべて分かるから、俺はもう書かなくていいんですよぉ!」などと言いそうですが(苦笑)。



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